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ABOUTif design projectとは?

「あなたの“もし…”」が、茨城の未来を変える。フィールドワーク+講義+ワークショップによる実践型デザインプロジェクト 「あなたの“もし…”」が、茨城の未来を変える。フィールドワーク+講義+ワークショップによる実践型デザインプロジェクト

もしも茨城県が、魅力度ランキング全国1位になるならば…
もしも茨城県が、世界一住みやすいエリアに選ばれるならば…
そんな夢みたいなことを茨城県は本気で考えています。
その発端があなたの考えたアイデアからと信じて。

噂では、全国都道府県魅力度ランキング6年連続最下位の茨城県と称されていますが、
その噂を払拭するような未来のプロジェクトをあなたならどう描きますか?

日本を、茨城を、地域を良くしようと想いを持った様々な地元企業の
リアルな課題や茨城の魅力を、フィールドワークを通して学び、
異なるバックグラウンドを持つ仲間たちと共に課題解決の企画を行います。

約3ヶ月間、茨城と東京で、「もし」自分たちだったら何をやるか、
何ができるかを、その後の実践までを見据えて、企画・デザインしていきます。

if design projectは、地方を支える地元企業への、実践的な提案を通じて、
企画力を育むとともに、一緒に企画・実行する仲間を見つけ、
自らの今後の働き方、生き方を問い直すプロジェクトです。

茨城を「実験フィールドの場」としてローカルを楽しみながら学ぶ! 企画! そして実践へ! 茨城を「実験フィールドの場」としてローカルを楽しみながら学ぶ! 企画! そして実践へ!

1

地元企業×自治体×熱量のある参加者、想いある人同士の横のつながりをつくる。

茨城県内で、すでに様々な活動をされている熱量が高い人、企業、自治体。そして本プロジェクトの参加者。そんな人たちが共創し合い、いままでなかった新しいアイデアや仕掛けを一緒に生み出すプロセスを経て生まれる、想いのある人同士のつながりが、今後の財産になることを期待しています。

※本4回のプログラム以外にも任意参加のツアーやプログラムを予定

2

フィールドワークを通じ、リアルな地方や企業の魅力・課題を見て、学べると共に、
すでに様々な分野で活躍するメンター陣から企画の一端を学ぶ!

県内様々な特色のある企業をフィールドワーク!茨城の魅力を感じつつ、様々な企業見学を通じて、リアルな地方や企業の課題を学びます。また、既に様々な実績のあるメンター陣から企画や事業を起こす上での考え方を学び、視点を広げご自身の活動の場で活かしてください。

3

地元企業との継続的な関わりを目指し、実践型プレイヤーの創出と育成を目指す。

際立ったアイデアもその地域で実現できるかがとても大切。リアルな地方や企業の課題に対し、自分ごととして、「自分たちならどうするか?何ができるか?」を軸にした、企画提案をメンター陣たちからのアドバイス等も踏まえながら考えます。if design project実施後も自分たちで実現していきたい、関わりたいと思えるプロジェクトを生み出して、地元企業との持続的な関係構築を目指します。

2018 PROJECT 2018年度 第1期 プロジェクト概要

MENTORプロジェクトを支えるメンター陣

「農×地域」 井本 喜久 IMOTO YOSHIHISA

「農×地域」IMOTO YOSHIHISA

一般社団法人 The CAMPus 代表理事
株式会社The CAMPus BASE 代表取締役
ブランディングプロデューサー
2016年 新宿駅屋上で地域と都市を繋ぐマルシェThe CAMPusを開催し延べ10万人を動員。2017年「世界を農でオモシロくする」をテーマにインターネット農学校 The CAMPusを開校。約60名の凄腕農家さんを教授陣に迎え、農的暮らしのオモシロさをワンコインの有料ウェブマガジンとして配信中。2018年(株)The CAMPus BASEを設立。全国の様々な地域で限界集落や耕作放棄地や未活用の施設などを再生するプロジェクトをプロデュース中。

「酒×地域」 石川 俊祐 ISHIKAWA SHUNSUKE

「酒×地域」ISHIKAWA SHUNSUKE

AnyProjects inc共同創業者/パートナー
1977年生まれ。ロンドン芸術大学セントラル・セント・マーティンズを卒業後、英国AZUMIスタジオ、パナソニックデザイン、PDDイノベーションUK等を経て、IDEO Tokyoの立ち上げに参画し、デザインディレクターとして多様なプロジェクトを担った。2017年、AnyProjectsを設立すると、2018年にはBCGデジタルベンチャーズに参画。Head of Designとして大企業の社内ベンチャー立ち上げ等のプロジェクトに携わった。そして2019年3月、新たなパートナーも加えAnyProjectsでの活動にドライブをかけている。著書に『HELLO, DESIGN 日本人とデザイン』(幻冬舎刊)がある。

「海×地域」 馬場 未織 BABA MIORI

「海×地域」BABA MIORI

ライター/NPO法人南房総リパブリック理事長
1973年東京都生まれ。日本女子大学大学院修了後、千葉学建築計画事務所勤務を経て建築ライターへ。2007年より「平日は東京、週末は南房総」という二地域居住を家族で実践。2011年に農家や建築家、教育関係者、造園家、ウェブデザイナー、市職員らと任意団体南房総リパブリックを設立。2012年に法人化。里山学校、空き公共施設活用事業、二地域居住トライアルシェアハウス運営などの事業を手がける。著書に『週末は田舎暮らし』(ダイヤモンド社)、『建築女子が聞く住まいの金融と税制』(学芸出版社)など。

THEMEパートナー企業・テーマ

if design projectでは、以下の3つの想いのあるパートナー企業の魅力や課題を汲み取り、
事業企画・デザイン・プロモーション等、さまざまな切り口から企画し、企業に対して提案を行います。

宮崎協業 MIYAZAKIKYOUGYOU 宮崎協業 MIYAZAKIKYOUGYOU

MIYAZAKIKYOUGYOU

農業大国いばらき
農を通じた都市と地方の関係をデザイン

茨城県は全国トップクラスの農業大国。中でも宮崎協業は、県随一の大規模農地で農業を行い、GPSによる農地管理や、ドローン、本州では稀有な大型コンバインなど、あらゆる技術を使い、農作物の生産だけでなく、加工や流通まで行う6次産業化を進める農事組合法人です。この宮崎協業の農業を軸にしながら、今の農業を知ってもらい、体験してもらうなど、結城市外に住む人たちが、農業を通じて、結城市との関係をつくるためにどうすればよいか、考えていきます。

明利酒類 MEIRISHURUI 明利酒類 MEIRISHURUI

MEIRISHURUI

関東屈指の酒処
「茨城の酒」のファンづくりを通じた伝え方を企画

大自然の恵みと豊かな5つの水系がある茨城県は、関東一酒造数が多い県であるにも関わらず、日本酒消費量は少ない県。その中で明利酒類は日本酒、梅酒、焼酎、ウォッカ・ジンなど様々な酒類を展開するほか、優良な酵母を培養し、様々な酒造に販売するなど、約160年以上続く確かなモノづくり力を持った総合酒類メーカーです。この明利酒類のお酒を軸とし、マーケティング、流通、プロモーション、デザイン等、多くの人に明利酒類や茨城の酒を伝え、ファン化させるにはどうすればよいか、考えていきます。

大洗観光協会 OOARAIKANKOUKYOUKAI 大洗観光協会 OOARAIKANKOUKYOUKAI

OOARAIKANKOUKYOUKAI

海水浴のその次へ
通年楽しむ海の未来を企画

大洗の海は、快水浴場百選にも選定された日本を代表する海水浴場の1つ。

キャンプ場や水族館、大型クルーザーやフェリーターミナルなど、様々なアクティビティもある一方で、全国的に海水浴離れが課題となるなか、大洗においても海水浴客は減少傾向となっています。また、夏以外の海への誘引策を、観光にとどまらない職・住・遊、様々な観点から企画していくことが求められています。

そして、大洗の多様な資源を生かし、海水浴だけに頼らず、通年楽しむ海の未来をデザインしていきます。

WANTED募集要項

募集対象
  • 地方でプロジェクトをつくり、実践してみたい方
  • 茨城県と関わりたいが、きっかけを探していた方
  • プロジェクトデザインを体感したい方
  • 普段と異なる社会人とチームを組み共創し、自らの可能性を広げたい方
  • 地方で何かコトを起こし、自らの生き方や働き方を考えてみたい方
  • 自らの経験(デザイン、マーケティング、プロモーション、事業企画、コピーライティング、まちづくりなど)を
    活かしてみたい方
  • 幅広いテーマに興味・関心を持てる方
  • とにかく茨城が好きで仕方がなく、茨城に貢献したい方、いつか茨城で住む、
    働いてみたい方(熱意があれば、学生の方の参加も可能です!)
参加条件 下記スケジュール(DAY1〜4)通りに参加できる方
※全4回全てに参加できることが条件となります。
募集人数 20名程度
実施期間 2019年9月~2019年12月
参加費用 3万円
  • 選考の上、結果をご連絡させていただき、指定の口座に受講料をお支払いただきます。
  • 会場等までへの交通費、企画書制作費、企画関連費用等については別途自己負担となること、
    予めご了承ください。
申込み方法 FAQもよくお読みになった上でエントリーフォームより、お名前、ご連絡先、職業、志望動機、参加を希望するテーマなどの必要事項を入力し、送信してください。応募者多数の場合は、記入事項を加味し、選考の上参加可否を決めさせていただきますので、予めご了承ください。
申込み締め切り│2019年8月25日24:00まで
選考結果発表 2019年9月6日まで(エントリーフォームにご入力いただいたご連絡先にてお知らせいたします)
お問い合わせ ご質問がある場合は、FAQをご覧いただくか、以下までお気軽にご連絡くださいませ。
メールアドレス│info-ifdp@rebita.co.jp

SCHEDULE 約3か月の実践型プログラム

  1. DAY 1

    9:00頃 JR常磐線土浦駅
    20:30頃 土浦駅解散(予定)
    パートナー企業に訪問し、企業・地域の魅力や課題をフィールドワーク(土浦から貸切バスで行く予定)します。詳細のスケジュールは参加者に別途お伝えいたします。

  2. DAY 2
    • 講義+ワークショップ
    • 10/12(土)
    • 会場│
      the C

    10:00~18:00

    • ・チームごとのブレスト
    • ・メンター陣からの講義
    • ・当日の成果のショートプレゼン・講評

    18:00~20:00
    懇親会(任意参加)

  3. DAY 3
    • 講義+ワークショップ
    • 11/9(土)
    • 会場│
      the C

    10:00~18:00

    • ・チームごとのブレスト
    • ・メンター陣からの講義
    • ・当日の成果のショートプレゼン・講評

    18:00~20:00
    懇親会(任意参加)

  4. DAY 4

    14:00~17:00

    • ・最終プレゼン
    • ・メンター陣からの総括

    17:00~19:00
    懇親会

  • 9/14のフィールドワーク時の貸切バス代は参加費用3万円に含んでおりますが、当日の集合場所であるJR常磐線 土浦駅までの交通費、同解散場所からの交通費は別途自己負担となること、予めご了承ください。
  • DAY2-4の会場現地までの交通費も別途自己負担となりますこと、予めご了承ください。
  • 各プログラムの合間には、任意参加の茨城県ツアー、各種イベント等も予定しております。
  • 会場については変更になる可能性がありますこと、予めご了承ください。

ACCESS会場

DAY1

PLAY atre

茨城県土浦市有明町1-30googlemap
JR常磐線 土浦駅直結
常磐線特急利用の場合:東京駅より約50分、
上野駅より約43分
https://playatre.com/

DAY2・3

the C

東京都千代田区内神田1-15-10googlemap
JR各線「神田」駅西口より徒歩7分
都営新宿線「小川町」駅B6出口より徒歩4分
東京メトロ各線「大手町」駅C1出口より徒歩8分
http://www.the-c.tokyo

DAY4

City Lab TOKYO

東京都中央区京橋3-1-1
東京スクエアガーデン6階
googlemap
東京メトロ銀座線「京橋駅」3番出口直結
JR「東京駅」八重洲南口より徒歩6分
https://citylabtokyo.jp/